ガス炊飯器

ガス炊飯器

誤った使い方が原因と思われる事象

誤った使い方をすると危険です。取扱説明書をご確認いただき、正しい使用方法でお使いください。

具体的な事例 炊飯かまをセットする時、バーナー部にしゃもじや箸,樹脂製スプーン等の異物がはいってしまったため、不完全燃焼や異物が燃えた。
≪ご注意≫
炊飯かまをセットする時、バーナー部にしゃもじや箸,樹脂製スプーン等の異物がないか確認をお願いします。
炊飯かまの底に排水口キャップなどが引っ掛る場合がありますので、炊飯かまの底にも異物がないことを確認してください。
異常燃焼や火災の原因になります。
具体的な事例 センサーに異物が付着した状態で使用したため、温度検知できず機器本体が異常過熱し、火傷した。

具体的な事例 炊飯器の下に新聞紙などを敷いて使用したため、新聞紙が燃えて火災になった。

具体的な事例 炊飯器を誤って落下させたことでガス接続部が破損し、ガス漏れが発生していたが気付かず使用したため、機器が焼損した。

具体的な事例 ふきん・タオルなどを炊飯器にかぶせたまま炊飯したため、不完全燃焼や機器が焼損した。
≪ご注意≫
ふきん・タオルなどを炊飯器にかぶせないでください。
不完全燃焼や機器の焼損・火災の恐れがあります。
具体的な事例 タイマー炊飯器にゴムホースを接続したため、ガスが漏れた。
≪ご注意≫
タイマー付炊飯器は必ずガスコードを使用してください。
ガスコード以外のものを使用すると、ガス漏れや火災につながる恐れがあります。
ガス接続部に傷がついたり、汚れや異物が付着するとガス漏れの原因になります。
丁寧にお取扱いください。
上記の件で、ご不明な点がありましたら、下記各事業所、またはお客様センターまで お問い合わせください。
修理点検などのご相談名
お客様お問い合わせ窓口 フリーダイヤル(無料)0120-054-321
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